ひたちなか海浜鉄道湊線をイメージしたレイアウトを作成しようと思い準備を進めて参りましたが、ようやくお見せできるようになりましたのでこちらに新しいブログを立ち上げました。宜しくお願い致します。
新しいレウアウトの路線名は「常陸那珂臨海鉄道」と名付けました。以後鉄道模型関連はこちらで更新してゆきます。
ひたちなか海浜鉄道湊線をイメージしたレイアウトを作成しようと思い準備を進めて参りましたが、ようやくお見せできるようになりましたのでこちらに新しいブログを立ち上げました。宜しくお願い致します。
新しいレウアウトの路線名は「常陸那珂臨海鉄道」と名付けました。以後鉄道模型関連はこちらで更新してゆきます。
那珂湊駅の阿字ヶ浦側の風景です。先日も「ひたちなか海浜鉄道」っぽいレイアウトを作成しようとしていると書きましたが、完全なスケールダウンは不可能です。
ポイントの番数や曲線半径の話ですが、上の写真からどの位のポイントの番数、曲線半径を採用しますか?写真を見るとポイントもコンパクト、カーブもかなり急に見えます。ポイントは5番(もしくはローカルだから4番とか)、R600(NゲージならR280)位の標準曲線を連想するかもしれませんね。
しかし実際航空写真を見てみるとポイントの番数は多分8番位、曲線半径はとてつもなく大きいです。多分Nゲージで定尺ボードを使用しても駅構内だけを作れるか否か位だとおもいます。目の錯覚の不思議のお話でした。
8番に見える様に広角のレンズで撮影してみました。しかし目で見えるより車両が小さくなってしまいました。人間の目は70mm程度のレンズで見ているのと同じ感じになりますので仕方の無いことですが・・・。
ひたちなか海浜鉄道をイメージして天賞堂のプラ製キハ55系を購入してみました。キハ55系なのでひたちなか海浜鉄道もどきですが、ひたちなか海浜鉄道の車両も55系もどきだったりで面白いですね。急行色がキハ55、準急色がキハ26です☆いずれはフジモデルのキハ22を組んでちゃんとひたちなか海浜鉄道仕様を作りたいですね☆