今日は「峠と言えば力餅 奥羽本線「峠駅」」に登場した「峠の力餅」をご紹介します。新幹線の車販でも同名の商品を購入できますが、分家の物なので味、入り数、価格が異なります。峠駅の物は此処でしか食べられません。
入り数は10個。写真や文章では説明できませんが、アンや餅米など素材本来の甘さで上品な味付け。餅部分の水分で箱はしっとりしてずっしり重い感じです。一つ食べればもう一つ・・・。あとを引く美味しさです。
ストーリーには出てこなかった写真も公開しちゃいます☆明治27年の創業、歴史ある峠の茶屋でした。
☆峠の茶屋さんのホームページはこちら(通販もしてくれますよ!)







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