城端線で城端に行ってきました。お目当ては勿論これです!「true tears」のモデルになった建物が点在し、またアニメ製作会社もこの街にあります。「聖地巡礼」の要素が無くても十分楽しめる古い町並みですが、今回は聖地巡礼をベースに1時間少々で廻ってみました。またトラベルシミュレータで公開予定です。しかし取材はよく行く私たちですが、ストーリーのアップが遅れ気味で申し訳ありません。頑張ってアップしてゆきます&そろそろ4ヶ月が経過したのでマイナーチェンジを予定しています。今後共よろしくお願いいたします。
2011年8月アーカイブ
盛岡駅構内で冷麺が食べられる。をアップしました。今回のストーリーは4ページの超短編です。今回のようなちょっとした出来事のストーリーを「トラベルシミュレータSS(ショートストーリ)」として展開予定です。今回とりあえず一作作成してみましたが、駅前のちょっとした名所、駅弁などを紹介予定です。
日本一運行時間が長い定期普通列車2429D完乗(2)をアップしました。第2編では狩勝峠を越え帯広までをレポートします。新得を越え石勝線と合流すると特急列車との交換も増えます。また落合駅では首都圏色のキハ40とも遭遇、車窓、交換列車と2429Dの魅力をお楽しみ下さい。
「あきさんは一番列車に乗ったんですよね?私、こんなの買ってきたんですけど・・・。」
昨日は新入部員「舞」のつっけんどんな紹介失礼しました。部長の汐見です。昨日の湊線、那珂湊駅の模様を代わってご紹介致します。
舞「今日は那珂湊焼きそばを食べたかったからちょっと寄っただけ・・・。貴方達が読む記事書く為に来たんじゃないの!勘違いしないでよね!!別にひたちなか海浜鉄道湊線全駅下車とか考えていないんだから・・・。それより今那珂湊駅ではMMMというイベントで機関区が凄いことになっているんだから!折角私がレポートしているんだから記事読んで来週自分の目で確かめてきなさい!」
日本一運行時間が長い定期普通列車2429D完乗(1)をアップしました。首都圏色のキハ40が運用にはいることもあり少し前から話題の普通列車、はまなすで札幌着してから滝川へ行き、釧路までの全線を完乗しました☆今回は石炭の街赤平を経由して富良野までをお届けします。
台風災害からの復活を夢見て走る「名松線」(後編)をアップしました。今回はバス代行区間の家城から伊勢奥津までの車窓、そして伊勢奥津駅周辺の風景をお届けします。
台風災害からの復活を夢見て走る「名松線」(前編)をアップしました。名松線は現在家城から先伊勢奥津までが台風災害の為バス代行となっています。一時は不通区間の廃止の声もありましたが、現在は2016年に復旧する方向で計画が進んでいるようです。今回は鉄道運行区間の松坂から家城までのお話です。
こんばんは、稲葉 きいです。津軽鉄道のお話でちょっと出てきたきりでご無沙汰していましたが、昨日は三岐鉄道に乗ってきました。この写真ちょっと違和感感じませんか?・・・車両が小さい?正解です!今回はナローゲージの旅に来ています。私が魔法のいたずらでスモールワールドを作っているわけじゃありませんからね☆
7月の人気記事はさおりんごのブログさまに紹介頂いたこともあり「ひたちなか海浜鉄道シリーズ」の「那珂湊駅レンタサイクルで65分小旅行」がトップになりました。また「ひたちなか海浜鉄道シリーズ」が6タイトルエントリーするなど7月23日のひたちなか海浜鉄道の復活を祝うような結果となりました。
この夏は復活したばかりのひたちなか海浜鉄道でお出掛けしてみてはいかがでしょうか?その際は私達の記事が参考になると嬉しいです。
また非鉄系の記事はあまり上位にならない傾向なのですが、谷川岳の記事が上位に食い込む結果となりました。やはり山ブームなのでしょうか?
今月はさまよえるコミックさま さからも新しくリンク頂きました。RailSerchさま、ブログ村さま、tetsudo.comさま、345kei.netさま、相鉄ファンさま、鉄道検索Dさま、コミPo!公式ページさまから多くのアクセスを頂きました☆ありがとうございます♪
全PVは先月より2倍以上に増え27,847PVになりました。ありがとうございます。今月も旅行して♪更新して!と頑張りますので宜しくお願い致します☆
青函連絡船「羊蹄丸」船の科学館最後の夏をアップしました。人口の多い東京に存在し、日本財団所有ということで一番安定していると思われた羊蹄丸でしたが9月末の船の科学館閉館に伴い譲渡先を探しているようです。津軽丸形と一口で言っても細かい差異があり八甲田丸との違い、また羊蹄丸ならではの保存箇所などを中心に廻ってみました。
芦野公園駅、毘沙門駅を味わいに!・・・津軽鉄道ぶらり旅(3)をアップしました。いよいよ津軽鉄道シリーズ最終回です。喫茶店に改装された芦野公園駅の旧駅舎、津軽鉄道一番の秘境駅毘沙門駅を経由して再び五所川原に戻ります。津軽鉄道の旅をお楽しみ下さい。




















